創造系不動産では、これまで培ってきた専門性を土台にしながら、新しい領域にも踏み込んでいきます。社内ではそれを「勇者だった人が、魔法使いの修行も始めるようなもの」と表現することがあります。いったん新しい領域ではレベル1から学ぶことになりますが、結果的には複数の視点を持った、より強いプロフェッショナルになれると考えています。
DATA 数字で見る創造系不動産
創造系不動産には、建築が好きな人が集まり、
それぞれが専門性を高めながら
少しずつできることを広げていける風土があります。
こちらでは、創造系不動産の風土や働き方、
入社後の成長実感が見えるデータをご紹介します。
基本データ
【男女の比率】
【新卒/中途の比率】
【創業年】
【年間PJ数】
【資格を持っている人】
成長・挑戦
【入社後できる事が増えたと思う】
【研修数】
(グロービス、コーチング、英語研修等)
未経験の領域があっても活躍できますか?
自分を出せる働き方
【建築好きの数】
【設計事務所出身】
さまざまな建築家の作品が見れるのが楽しく、働くうえでのモチベーションになります。
過去にやってきたことや人脈をどう創造系での仕事に生かすか、代表やメンバーが一緒に考えてくれます。
建築家の想いを尊重しながら建築プロジェクトを実現する方法を探れるのは、設計事務所出身だからこそです。
働く安心感
より良い建築が実現できるよう、チームでアイデアを共有しながら働けます。
わからないことは気軽に聞ける雰囲気があります。一方で自分の考えもしっかり持つことが求められるため、論理的な思考力も得られます。
建築と不動産のあいだの課題について理解し、双方の事情を把握したうえで取り組むことができます。
実際の働き方やチームの雰囲気はどんな感じですか?
創造系不動産では、これまで培ってきた専門性を土台にしながら、新しい領域にも踏み込んでいきます。社内ではそれを「勇者だった人が、魔法使いの修行も始めるようなもの」と表現することがあります。いったん新しい領域ではレベル1から学ぶことになりますが、結果的には複数の視点を持った、より強いプロフェッショナルになれると考えています。
制度・サポート
【年収がアップした】
【入社後資格を取得した】
※取得予定の学位(MBA)を含みます
【建築家別荘サービス
(SANU)を利用した】
福利厚生や制度は、実際にどう活用されていますか?
スキルアップのための研修を福利厚生で受けるメンバーが多いです。
また、不動産や建築についての理解を深めてもらうために、SANUの利用を積極的に促しています。
建築や不動産がまったくの未経験から入社しましたが、物件の建築的・不動産的見方を学んだことで、お客様に提案できるようになりました。
上京してきて知り合いゼロの状態から、仕事を通じて多くの建築家とつながりを築くことができました。